会社沿革
平成3年3月 |
現代表取締役溝口浩一が将来独立する事を前提に、
法人(有限会社日本ゼビオ)を千葉県船橋市浜町1丁目4番1号にて設立する |
平成5年9月 |
株式会社日本ゼビオに組織変更するとともに、
本店を東京都渋谷区道玄坂2丁目15番1号に移転する |
平成5年10月 |
宅地建物取引業免許取得(免許番号:東京都知事(1)第70717号) |
平成5年11月 |
中古マンションの売買仲介、不動産賃貸、賃貸管理の3本柱で事業を開始する |
平成8年4月 |
中古マンションの売買仲介及び賃貸管理に特化した事業展開に専念する |
平成8年11月 |
競売に初参加し、中銀新川マンシオンを競落する |
平成9年2月 |
賃貸管理において、一部「賃料保証」を開始する |
平成9年12月 |
買取初契約(興松マンション) |
平成10年9月 |
本店を東京都渋谷区道玄坂1丁目19番13号(現在地)に移転する |
平成12年6月 |
ホームページを開設し、投資用中古ワンルームマンションの物件情報提供を開始する |
平成15年1月 |
新築物件(ビオスヴィラ大塚)の取扱いを開始する |
平成15年4月 |
「ワンルーム買い取ります」の広告を開始する |
平成15年12月 |
国土交通大臣免許(免許番号:国土交通大臣(1)第6804号) |
平成16年1月 |
大阪支社営業開始 |
平成16年7月 |
資本金を2000万円に増資 |
平成16年8月 |
有限会社ゼビオリフォーム設立(100%出資子会社) |
平成17年7月 |
第一回セミナー開講 |
平成17年12月 |
福岡支社営業開始 |
平成18年2月 |
本店を東京都渋谷区道玄坂1丁目16番5号に移転する |
平成20年2月 |
本店を東京都杉並区荻窪5丁目30番12号に移転する |
平成20年2月 |
福岡支社を福岡市中央区舞鶴1丁目2番33号に移転する |
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 社長挨拶

代表取締役 溝口 浩一 |
真心がゼビオの原点です 独自のスタイルで不動産業界の活性化に貢献しています
日本ゼビオは平成5年の創業以来、首都圏・関西圏において幅広く不動産事業を展開して参りました。バブル期以降は、不動産投資目的がキャピタルゲインからインカムゲイン追求型へと大きく転換した事に伴い、従来の不動産業態からの脱却のみならず、不動産による「新しい価値創造」が追及・模索されてきました。弊社におきましても、多様化するお客様のニーズに対応し、お客様の利益確保に努める「新しいビジネススタイル」の実現をモットーに活動しております。
超低金利時代の昨今、日本ゼビオでは年金対策として投資効率の優れた「首都圏の中古マンション」を中心に販売活動を行っております。お客様のマンション投資や資産活用を成功に導くため、不動産のエキスパートとしての確かなノウハウ・豊富な情報量と、各方面の専門家ネットワークを駆使し、投資家の皆様に対するサポート体制の充実を図っております。なかでも、賃貸管理業務を総合的にバックアップする弊社独自の「スーパーワンルーム起業術」という考え方は、多くのお客様から大変ご好評を頂いており、顧客の実に40%が、年金生活者を含む退職者であるという奇跡的なビジネススタイルを実現しております。
お客様には、末永く、真心をこめてご奉仕させていただくと共に、業界、市場のさらなる活性化に貢献して参ります。
代表取締役 溝口 浩一
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